クロアチア代表の黒マスク付けてる理由は?フェイスガードなしの顔画像も!

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サッカーワールドカップのクロアチア代表選手で黒いマスク(フェイスガード)をしている選手がいます。

この選手の名前はヨシュコ・グヴァルディオル。

  • なぜ、この黒いフェイスガードをつけているのか
  • マスクの下はどんな顔なのか?

まとめました。

目次

サッカークロアチア代表のグヴァルディオルが黒マスク(フェイスガード)を付けている理由は?

グヴァルディオル選手が顔に黒いマスクを着用しているのは鼻骨骨折のためです。

2022年11月9日にフライブルク戦でチームメートと衝突したそうです。

その際、グヴァルディオル選手は顔面を強打し、鼻骨を骨折してしまいました。

その後、黒いフェイスガードを付けて試合に出場しています。

日本VSクロアチア戦でも、顔から突っ込んでいるシーンもあったよう。

鼻を骨折など関係なく、積極的なプレーをする選手のようですね。

サッカークロアチア代表のグヴァルディオルのマスクなしの顔画像

グヴァルディオル選手のマスクの下は、こんなかんじのお顔です。

髭があるので年齢が高めに見えますが、年齢はなんと20歳ということです。

しかも、クロアチア代表チームの最年少だということです。

フルフェイスのマスクかと思っていたのですが、顔の上側だけでした。

顔の下側のマスクだと思っていた部分は髭でした。

髭とマスクが一体化して、大きな黒いマスクに見えますよね(笑)

グヴァルディオルの顔やフェイスガード(マスク)に対する視聴者の反応

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